不動産鑑定業界に入ったら用意しておくべきものリスト

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不動産鑑定業界に入ったときに用意しておくべきものをリストにしてみました。

これから不動産鑑定業者に入社する方のリストとして、お役立てください。

要説不動産鑑定評価基準と価格等調査ガイドライン

ご存知の、不動産鑑定評価基準の解説書です。

現役の不動産鑑定士の先生も参照するほどのものですので、個人で一冊手に入れておくのもいいかもしれません。

不動産鑑定行政法規の知識

最有効使用の判定に必要な行政法規の知識はこの本が参考になります。

鑑定評価に必要な知識がコンパクトに開設されており、ちょっと迷ったときに助けになるはず。

700ページ超と、ボリュームはありますが辞書的に使うとオススメの本です。

法改正には注意しつつ、活用してみてください。

ステッドラー三角スケール

建物図面や地籍測量図などの長さを把握する場合に三角スケールが必須になります。

ステッドラー製のものなら、デザインが洗練されていてメモリも見やすくオススメです。

僕は、黒を使用しています。

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